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横浜市を中心にパーソナルトレーニング・ストレッチ・整体を提供。出張専門、ご自宅でお気軽に受けられます。東京都、川崎市、鎌倉市などへの出張も可。

パーソナルトレーニング整体 Ideal Body Design  アイデアル ボディ デザイン            住所 神奈川県横浜市西区 ※マンションの一室
   

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トレーニング用語集

あ行

RM
最大挙上重量

アクチン
筋活動を引き起こす為にミオシンと結合する2つの主要な筋フィラメント

圧脱臼
関節の部分的な転位

圧・心拍数積
心臓における仕事量

ATP(アデノシン三リン酸
細胞の活動エネルギー

アテローム性動脈硬化症
動脈壁の内皮が弾力性を失う進行性の変性過程

安静時心拍数
安静時の心臓の拍動数

安静時代謝率
正常な身体機能を維持する為に必要なエネルギー

1回換気量
呼吸の呼気と吸気における空気流量

1回拍出量
心臓の1回拍動により左心室から送りだされる血液量

1型糖尿病
自己免疫障害による膵臓のβ細胞の損傷により絶対的なインスリン欠乏疾患

一般的なウォームアップ
大筋群の動きが必要な基本的な運動を伴うウォームアップ

羽状角
筋の長軸と筋線維のなす角

運動ー休息比
エクササイズの持続時間と回復時間の関係

運動単位
1つの運動神経とそれによって支配されるすべての筋線維

エクササイズの選択
レジスタンストレーニングプログラムを計画する上で選択されるエクササイズ

エクササイズの配列
レジスタンストレーニングにおけるエクササイズの具体的かつ特定の順番

オーバートレーニング
トレーニング過多や休息が不十分な場合、運動能力の低下や傷害、または疾患を引き起こす状態

オープンキネッティックチェーン
最も遠位の身体部位を自由に動かすことができる動作
多くは、床から足(または手)が離れた状態で下肢(または上肢)が動作をすること


か行

解糖系
ATPを生産する為に炭水化物(筋グリコーゲン、血中グルコース)の分解過程

解剖学的基本肢位
直立して腕を体側に下ろし、手の平を正面に向けた位置

拡張期血圧
血液が心臓から送り出されていない時に動脈壁にかかる圧力

過負荷
普段慣れている以上のトレーニング強度

カルボーネン法
年齢と安静時心拍数を考慮しエクササイズ時の心拍数を決定する方法

間欠的エクササイズ
休息時間を入れながら実施するいくつかの短いエクササイズ

冠動脈疾患
心臓血管系疾患の病状、機能障害

拮抗筋
主動筋と相反する作用をする筋
主動筋によって起こった筋活動を停止したり抑制したりすることができる

仰臥位
仰向けの状態

狭心症
心臓または動脈疾患との関連性が考えられる血液循環の減少による胸部の痛み

強度
エクササイズの持続時間やトレーニング負荷を決定するエクササイズの難易度

さ行

サイズの原則
より大きな力発揮のためには、より大きな運動単位がより多く動員されること

最大挙上重量(1RM)
適切な動作で1回だ挙上できる最大の負荷

最大酸素摂取量(VO2max)
全身の細胞で利用できる最大の酸素量

最大心拍数
実際の最大心拍数

挫傷
皮膚より下の組織が損傷されるが皮膚に断裂が無いく外部からの過度の衝撃が原因

サルコペニア
加齢による筋量の減少

サルコメア
骨格筋の機能上の単位

柔軟性
最適な可動域を通しての関節の動作能力
筋肉の柔軟性

主観的運動強度
特定の運動強度における身体反応全体に対する主観的評価法

主動筋
ある動作を行う為の中心に働く筋肉

受動的ウォームアップ
外的要因による体温上昇や手技を受けることでなされるウォームアップ
(温かいシャワー、ホットパック、マッサージなど)

収縮期血圧
心臓が収縮した際に動脈壁にかかる圧力。上の血圧

食事誘発性熱生産
食物の消化・吸収に必要とされるエネルギー

除脈
安静時心拍数が毎分60拍未満の状態

伸張性筋活動
筋が外力に対して十分な張力を発揮できず漸進的に伸張されるときに起こる筋活動

伸張反射
筋の急激な伸張によって起こる筋の即時の収縮

た行

第一のテコ
支点を挟んで反対側に筋力と抗力が作用すること

な行

乳酸
解糖系の最終代謝産物

乳酸性作業閾値(LT)
血液中の乳酸が急激に上昇し始める運動強度

は行

バリスティックストレッチ
反動をつけて行なうストレッチ

バルサルバ法
腹腔内圧を維持する為に息を止める方法

パワー
力×速度

ま行

マクロサイクル
ピリオダイぜーションの最も長期的な区分で一般的に2つ以上のメゾサイクルで組み立てられる

ミオシン
アクチンと結合し筋活動を引き起こす主要な2つの筋フィラメントの1つ

ミオパシー
筋の疾患

ミクロサイクル
1週間から4週間続き、日ごとおよび週ごとのトレーニングに変化をつけた期分けしたプログラムの区分

や行

予備心拍数
最大心拍数と安静時心拍数との差

ら行

レップ数
完遂されたエクササイズの動作回数