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神奈川県横浜市西区

新型コロナ騒動について



~少し長いですが是非一度お読み頂けたらと思います~

PCR検査の問題点
数個のウイルスでも反応し残骸でも反応
検体に似た遺伝子がそこにあっただけで反応
アデノウイルス、ライノウイルス、インフルエンザ、クラミジア、マイコプラズマなどでも反応
感染を診断する検査ではない


・PCR検査陽性者=感染者ではない
・PCR検査で診断はできない
・増幅回数によって陽性者は簡単に作れる
・無症状者から感染は何の根拠もない
・陽性者であれば死因を問わずコロナ死者としてカウント
・日本において強毒なウイルスになっていない

海外でも陽性になった人の9割がコロナに感染していない誤判定であることをリークされ報道もされている


ウイルスや細菌などの病原体はどこにでもいます。
私たちの身体の中にもいますし普段私たちは当たり前のように接しています。
それでも多くの人が病気にならないのは自己免疫機能があるからです。
地球上で無菌状態はあり得ません。
ほとんどのウイルス、細菌は私たちにとって無害で共存をしている状態です。

過剰な消毒は自己免疫機能を低下させてしまう可能性があります。
不適切に1日中マスク着用は、感染リスクを高めてしまう可能性もあります。
マスク着用は何の根拠もありません。
根拠とはマスクの性能実験ではありません。
実際に日常生活の中で着用して効果があるのかどうかです。
ランダム化比較試験で有意性は認められていません。
無症状者からの感染も根拠がありません。感染症は症状のある方からの感染がこれまでの常識です。
無症状と言うことは、ウイルスが増えていない状態です。
無症状者からの感染は新しい仮説なのですが、これだけ騒がれているのに未だに実証実験すらされていません。
今、世間で行っている感染症対策は明らかに過剰です。
今までのデータを見る限り日本において今回のコロナは脅威になっていません。
これは事実です。根拠は今までのデータが示しています。
欧米とは明らかに状況が違います。
また、欧米の死者数に関しては水増しされていました。
欧米ではコロナで亡くなると国から補助金が貰えます。
死亡原因がコロナでなくてもコロナと診断された人たちが多いのではないかとの疑惑があり実際に水増しされていました。
水増し疑惑は日本にもあります。
厚生労働省は死亡原因を問わず陽性者であればコロナ死亡者として報告をするように自治体に通達をしています。
厚生労働省HPで確認できます。
国内では年間130万人以上の方が様々な理由で亡くなっています。
肺炎に関しては10万人以上、インフルエンザでは3000人以上で関連死なら1万人です。
今回のコロナで亡くなられた方は、基礎疾患があり70歳以上の方がほとんどで平均寿命付近の方です。
循環器系の疾患、生活習慣病などがある方はリスクが高いですが、高齢でも健康な方はあまり心配いりません。
一番大事なのは健康的な生活を送ることです。

東京都の感染者数が増えているのは、以前と検査基準が変わり検査数を増やしているからです。
正確には、感染者ではなくPCR陽性者です。感染者でもなければ患者でもありません。
増えていると言っても1400万人いる都市で数百人程度なので多くはありません。
以前は37.5℃以上の熱が4日以上続くなど検査基準がありましたが今はそのような基準はありません。
PCR検査は、偽陽性や偽陰性の問題があるので陽性者数は何の意味もありません。
陽性と出ても感染しているとは限りませんし、陰性と出ても感染していないとは限りません。
そして、陽性と出ても新型コロナとは限りませんのでPCR検査は診断には使えません。
普通の風邪のウイルス(旧型コロナ、アデノウイルスなど)、もしくは常在ウイルスの可能性があります。
検査キッドの説明にアデノウイルスやライノウイルス、インフルエンザ、クラミジア、マイコプラズマなどでも陽性になると書かれています。
徳島大学の大橋教授が指摘しています。
大橋先生が厚生労働省での会見をしていましたが、テレビでは報道されていません。
新型コロナの一番最初の論文は、中国でたった10日ほどで作られた論文です。
PCR検査は、ただそこに似た遺伝子があったかどうかしか分かりません。

PCR検査を大規模に増やしても意味がないことは医師であれば常識として知っているずです。
新型コロナのPCR検査の感度は70%程度で特異度は99%よりも高いと思われます。
感度とは、実際に感染している人を陽性と判断できる確率です。
例えば、10人感染者がいたとして検査をすると7人は陽性と出ますが、3人は感染していても陰性と出ると言うことです。
特異度は、実際に感染してない人を陰性と判断できる確率です。
特異度はかなり高いと思われるので偽陽性は出にくいと考えられますが、ウイルスの残骸や数個のウイルスでも陽性になってしまうことが考えられます。この場合、感染者とは言えません。
一体検査で何を見ているのでしょうか。
本来PCR検査は、お医者さんが必要かどうか判断して行うものです。
PCR検査発明者であるキャリー・マリス自身も感染症の診断に用いてはならないと言っていました。
そのキャリー・マリスさんは、去年2019年に亡くなっています。
そして、2020年に今回のコロナ騒動です。

検査は正しいと思っている人が多いと思いますが、その検査自体に問題があるのです。
これはPCR検査に限ったことではなくどんな検査でも同じことです。
PCR検査をすることで利益を得ている人たちがいるのではないでしょうか。
そして、重要なのは重症者数や死者数ですが、死者はほとんど出ていません。
人口に対しての死者数も極めて少ないです。

また、抗体検査での抗体保有率を見る限り流行すらしていない状況です。
感染拡大どころか最初から流行していなかったと考えるのが自然です。
免疫には自然免疫と獲得免疫がありますが、自然免疫で対処できたと言うことかもしれません。
自然免疫で対処できた場合は、体内で抗体は作られません。
病気はコロナ以外にもありますが、なぜ未だにコロナだけ特別扱いなのでしょうか。
インフルエンザの方が感染力も強く死者数も多いのになぜインフルエンザでは騒がないのでしょうか。
今回のコロナは色々と矛盾点が多く整合性が取れていないと思います。


ウイルスの根絶は基本的にできませんし保菌者もいなくなりません。この状態が永久に続きます。
例えばインフルエンザは約100年前のスペイン風邪のことです。
インフルエンザは毎年冬に流行しますが未だに根絶できていません。
また、ワクチンは数年の間にできない可能性の方が高く期待しない方が良いです。
インフルエンザと同じRNAウイルスで変異が早く有効なワクチンはできないと考えるのが普通だと思います。
時間をかければ必ずできる物でもありません。
それなのにワクチンができる前提でそれしか対策がないという風潮は明らかにおかしいのではないでしょうか。
本当にワクチンが必要なのかどうか考える必要もあります。
一番大事なのは感染しても重症化させないことで自己免疫機能を落とさないことではないでしょうか。
ウイルスは防げるものではないので共存する以外道はありません。

テレビは中立ではなく偏った報道をするので必ずしも真実を報道しているとは限りません。
インフルエンザと同程度と考える専門家の方たちもいるのに反対の意見の方たちは、なかなかテレビには出てこれません。
これはテレビが恐怖を煽れば視聴率が上がるので反対の意見の方たちを呼ばないのです。
スポンサーの意向に反する報道はできませんし、社の方針もあるでしょう。
テレビに出る専門家と呼ばれる方はいつも同じ方ばかりです。
中立の立場なら両方の意見を平等に報道するべきだと思いますし、本来なら議論させるべきでしょう。
実際にテレビ朝日は捏造をしていました。今はネットで自分で簡単に調べられる時代です。
テレビの情報を鵜呑みにするのではなく本当にそうなのかと疑問を持ち色々と調べてみることが大事ではないでしょうか。
反対の意見も聞きどちらが整合性が取れているのかだと思います。
私は、報道されていることに関して整合性が取れていないと感じています。

横浜市の状況
https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/koho/topics/corona-data.html

ドイツ啓蒙のための医師団
https://www.xn--rzte-fr-aufklrung-pqbn68b.de/


ドイツで2000人の医師達がコロナの感染対策は過剰であり犯罪の渦中にあると告発
~ドイツの医師達がコロナの嘘を告発~
https://www.dailymotion.com/video/x7ul0zq
※動画が削除されている可能性もあります。



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